cs60開発者ヒストリー

「そうはいってもCS60ってなんだか怪しい…??」

「本当にそんな効果があるの?」

そういったお客様の疑問にお応えできるよう特設ページを作りました。

 

 

<CS60開発者について>

西村光久。1948年高知生まれのエンジニア。建設業界に従事し、不可能と言われていた溶接ロボットの開発(CADCAM)に成功。職人2人がかりで1日11個作るのがやっとであった部品を11秒に短縮し、業界に激震が走った。これを皮切りに次々と発明商品を世に送り出す。その功績が認められ、1997年建設業界で産業整備基盤より表彰。建設業界の革命児”として1998年NHKクローズアップ現代に出演。

 

その後、「痛みはすべて電気信号なので、それを吸収できれば調子が良くなるのでは?」という気づきからアトピー対策に着手。ある程度電気を使うと界面活性剤をからだから抜き取れることを発見しCS60(Cell Smooth 60 trillion=60兆の細胞がスムーズに動く)を開発。体の痛みや老廃物など不要な電気・電磁波などを抜き取ることで細胞が本来の働きを取り戻す製品が誕生した。

 

2010年より1年半かけて臨床データをとるために日本全国をボランティアで施術・改良。効果を揺るぎないものにした。CS60を使って全国の寝たきり老人をなくすことを目的に活動中。著書に高橋呑舟氏との共著『120歳時代の生き方』(徳間書店)がある。株式会社日本イノベーション代表取締役。

 

 

 

<CS60の特徴>

  • 着衣での施術が可能
  • 手のひらサイズで持ち運びが簡単
  • 自分の問題点を痛みで感じ取れる
  • 錆びた老廃物を身体から排出する
  • 硬直化した凝固物の分解、対外排出
  • 細胞にとけこまない薬を対外排出

など。現在、現代科学的なエビデンスリサーチを各研究機関と進めている。

→詳しくは「CS60」株式会社日本イノベーションHPにて。http://cs60.jp/

 

 

 

 

<開発者西村氏によるCS60改善事例>

以下は西村氏が著作にて紹介したCS60施術例です。

 

‘‘①H23年9月に脳梗塞で入院した42歳男性。

右半身不随・車いす移動を宣告されていた。

CS60を週2以上施術。1か月後、杖使用で自力歩行可能になる。

さらに1か月後、左右の手足をほぼ自在に動かせるようになる。

歩行動作・身体機能は若干ぎこちないものの「介護の必要はない」とされ、翌年2月に退院。

 

②元バレーボール選手の女性。

引退後、右手首の手術を予定していた。

CS60を3週間ほど施術。

手術前検査で改善がみられ、手術が取りやめになった。

 

③企業経営者の59歳男性。

1年半の施術。

長年の冬季鬱と、痛み吐き気を伴う経絡痛が改善。

からだの調子が整ったことでふたたび仕事にまい進するように。

 

④飲食店経営者の女性。

脊柱後湾症(いわゆる腰曲がり)で施術中に痛みを訴えていた。

1年ほど続けると背中と足の痛みが改善。施術中に入眠するまでに回復した。

出典:高橋呑舟・西村光久(2018)『120歳時代の生き方』徳間書店

 

 

 


<CS60に関する外部サイトはこちら>


『日本が誇るビジネス大賞 2017 - ミスター・パートナー』
http://www.mrpartner.co.jp/business2017/05_business/01.html

『ブームの真相 2018 - ミスター・パートナー』
http://www.mrpartner.co.jp/boom2018/06_business/01.html

『CS60とは?高城剛さんが「高城未来ラジオ」でおススメ 効果は本物か!?』
http://iine-sore.net/cs60/

など。