お知らせ

2020-05-06 14:25:00

より短期間での症状改善実現を目的として取り組みを強化しました。

従来手法(マインドフルネスSIMT実践指導)によるマインドフルネステクニック面からのアプローチに加え、ワーキングメモリー機能をつかさどる頭部前頭前野エリアに対して当該エリアの細胞活性化を図るため、ミトコンドリア活性化のために施術院等で活用されているCS60(生体電流整流器)アプローチを併用できるようになりました。