関連記事と書籍紹介

SIMTの元となる「西田哲学」の提唱者について

馬場
馬場

西田幾多郎(1870-1945)は京都大学で教鞭をとっていた日本の哲学者です。近代を代表する哲学者の彼や、経済学者・河上肇らが歩きながら考え事をしたことから、「哲学の道」と称されるようになった散策路が京都にあります。

西田幾多郎記念哲学館 http://www.nishidatetsugakukan.org/index.html

馬場
馬場

彼の著作はNHK教育番組でも紹介されました。

<西田幾多郎 『善の研究』 2019年10月 (NHK100分de名著)>

Eテレの「100分 de 名著」に取り上げられた際のムック本です。

その他関連記事

精神疾患の再発率の低さでSIMTが紹介されています

◇マインドフルネスの講座や教室を選ぶ前に、知っておきたい危険性 – life info

その他関連書籍

マインドフルネス・瞑想・座禅の脳科学と精神療法>

4159Ctf1ZcL._SX336_BO1,204,203,200_.jpg

<内科医のためのうつ病診療>

41D1pW+bWlL._SX354_BO1,204,203,200_.jpg
内科医向けとなっていますが
一般の方にも読みやすいガイドブック

こころの科学125>

51FoKXP55GL.jpg

精神科治療学Vol.32 No.5 May2017>

61Yfb35TtIL.jpg
医療者向け定期刊行誌のマインドフルネス特集号

Sitting Still Like a Frog

518l9nnpgiL._SX412_BO1,204,203,200_.jpg
子どものためのマインドフルネストレーニング解説書

DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル

DSM-5.jpg
米国精神医学会作成の精神疾患診断マニュアル
 日本でも参考にされています

死にゆく人と共にあること>

死を受け止めるためにマインドフルネスがどのように役立てるか 
終末期ケア専門家訓練プログラムの本

進化するマインドフルネス: ウェルビーイングへと続く道

進化するマインドフルネス
マインドフルネスの可能性や危険性について多角的な視点から著述されています

うつ病の真実>

うつ病の真実
古代ギリシャ時代アリストテレスも「うつ病」を論じており、考え方は現代医学と相通じるところがあります

SIMTで改善したお客様の経過をご覧になりたい方」はこちら

「オンラインセッション提供メニュー一覧」はこちら


24時間ネット予約可。うつ実績多数。初めての方はまずは無料相談にお申し付けください

(営)10:00~23:00 予約の3時間前まで受付可